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第170回 2008年 10月25日(土曜) 10時〜17時

 今月は「にいみ全館型の特徴」で開催しました。


最近、家を新築して3年〜5年経った人からキッチンに
始めから取り付けてあった浄水器のことで問い合わせが多く有ります。
例えば浄水されているのか心配。
表示はまだ交換を示してないけどカルキの匂いがする。
以前より水の出方が少なく感じる、
担当者がかわってしまったなど、色々心配されての問い合わせです。

 浄水器は水道水に含まれている、
一般的な細菌、雑菌、塩素、サビ金属類、
絶対に人体に入れてはいけない
化学物質等を完全に取り除くのが一番の役割です。

実際、浄水器は多く販売されていますが、
浄水能力が伴っていない製品も多く出回っているのが現状です。
ましてやJIS規格の水質分析データが
整っていない浄水器も最近よく目にします。
「にいみ」全館型は人体に入れてはいけない有害物質は全て除去し、
その土地の原水に含まれている
ミネラル分は一切除去しないのが一番の特徴です。
水も、まさに地産地消が基本、
そして「
水道水を浄活水して新鮮な水(生活基本水)に…
それが「にいみ」の大きな特徴です。

 今回、和倉温泉の加賀屋様の厨房に導入したのも
厳しい水質分析検査をすべてにクリアしたからです。

 11月11日石川県産業展示館で開催しました
第4回FITネット商談会
(福井銀・北国銀・富山第一銀主催)
の会場で弊社が行った企業セミナーも大好評でした。
また地元の建設工業新聞にも
「今、もとめられる水の安全性」として
大きく取り上げていただきました。




第169回 2008年 9月20日(土曜) 10時〜17時

 今月は「夏バテ防止策」で開催しました。


今年は肉、ぎょうざ、お米に至るまで、
食品の安全に関することが毎日のようにニュース、
新聞等に取り上げられています。
更に現代の食物は残留農薬、
殺虫剤使用など不安がいっぱいです。

家庭での防御策は野菜類も洗剤で洗わないといけないのか?
果たしてその洗剤も大丈夫なのか?
人間が生きていく上で
最も大切な事の一つである「食べること」。
その食べ物にキケンが増えている現状を
どのように自己防衛していけばよいのか???
この先ますます疑問符だらけの
不安全な社会に変わってしまうのでしょうか。

 私共は、今から18年前に
「LFウオーターにいみ浄水器」に出会ってから口に入る食品は全て、
にいみの水に浸して調理するようになりました。
野菜類、穀物、魚、肉類まで全て
調理する前に約20分?40分程浸けておきます。
煮干しなどは水のにごりがなくなるまで浸けておきます。
肉などは色が落ちて見た目には今一つですが、
食べると非常に美味しいです。
今回の参加者の皆さんからそれぞれの
「食と安全な水」「我が家の自己防衛」
…等についての話題が多く出ました。





第168回 2008年 8月9日(土曜) 10時〜17時

今月は「夏バテ防止策」で開催しました。


今年も北陸地区は暑い夏でした。
連日30度以上の日が続き、
皆さんかなりバテ気味と言っておられました。
それぞれ夏場の過ごし方をおもちですが、
今回は7月に全館用にいみフルハウス12を設置された
D様のお話をご紹介します。

 「今まで夏はいつもバテ気味でした。
昼間職場では冷房が強く、
家に帰ってから身体がだるいし、
夏はシャワーが多かったのですが、
フルハウスにしてからお風呂がとっても気持ち良く、
ゆっくり入るようになりました。
そして睡眠も今までより熟睡している感じです。
おかげさまで疲れが少なくなりました。
 
娘も学校で友達に、『なんか綺麗になった?』と言われ
『嬉しい!』…『精神的に元気が出る!』と喜んでいます」
と笑顔で話していただきました。

 様々な夏場の過ごし方はあるでしょうが、
夏バテ防止には、
浄水・活水された水分補給と、
浄水・活水されたお風呂に入り
身体の芯から温めて一日の疲れをとることが
大切だと感じました。



第167回 2008年 7月19日(土曜) 10時〜17時

今月は「第2弾 今、注目のバナジュウムが生活基本水に」で開催しました。


バナジウムセラミック開発元の水質データによると、
一般水道水のバナジウム含有量は、ほぼゼロに等しい。
一方、バナジウムセラミックを入れた浄水器では0.008mg/リットルの
バナジウムが含まれていることが確認されています。

 ある大学の実験では、糖尿病の血糖値を下げる効果が
認められた1日の投与量は数十mg。
これに対し予防であれば、この数百分の一
の量で
十分な効果が期待できるとのデータがあります。

 おかげさまでこの北陸地区でも
「全館用にいみフルハウス」の設置件数が増えてきました。
それは台所専用などで「にいみ」を永年ご愛用され、
充分にその良さと必要性を実感されている方が
多くいらっしゃるからだと思います。

毎日飲む水、料理に使う水、洗濯、お風呂、シャワー、トイレ等、
安心して、すべての蛇口から良い水を、
「生活基本水」に…最高の快適、健康生活が実現します




第166回 2008年 6月21日(土曜) 10時〜17時

今月は「今、注目のバナジウムとは?」で開催しました。


 発売から17年目を迎える「にいみ」シリーズがリニューアルしました。
今回はその特徴についてお話をいただきました。

■浄水機能では新素材の活性炭を採用し、除去能力を最大140%
(機種によって異なる)アップしました。
■活水機能では新たにバナジウムセラミックを採用しました。  

バナジウムはミネラルの一種で、
体内に占める割合が最も少ないとされる
「超微量元素」ですが、
1987年に「バナジウムが血糖値を下げる」
との学会発表があって以来、
その働きが非常に注目されているものです。

今回、全ての「にいみ」に充填した
バナジウムV−920セラミックは、
水に溶出させることが難しいとされている
微量なバナジウムを
ニュージーランド産の鉱物を焼成し、
酸化させることにより水に溶出させることに成功した
画期的なセラミックです。

これにより「にいみ」は同一価格帯では
国内最大級の浄水能力、活水能力を発揮します。
次回の研究会もバナジウムについて開催します。





第165回 2008年 5月17日(土曜) 10時〜17時

 今月は「癒し効果を実現するLF・NAVIの使い方」で開催しました。

 現在のLF・NAVIは発売されて14年目で、
5代目になります。
その間、多く方にご愛用していただき、
大変喜んでいただいてきました。

今回は、さらに食品モード・化粧品モード・
LFモード・人体モードを設定し
「癒し効果の実現」をはかりました。

 基本的に人間の体は免疫系、分泌系、神経系の
3つのバランスで成り立っています。
この不安定な時代を映すかのように、
今、神経系のトラブルを抱える人が増えています。

転写機LF・NAVIはこの神経系の働きを高めることにより、
免疫系や分泌系とのバランスを整え、
健康へと導いてくれます。




第164回 2008年 4月19日(土曜) 10時〜17時

 今月は「美容と健康情報」で開催しました。

 冬場の乾燥から、頭皮、お肌が荒れている方が多く、
また春先には、ほこりやゴミが影響して、
鼻炎や皮膚のかゆみで非常にトラブルが多い季節でした。

 こんな時のお手入れのポイントは、
転写機LF・NAVIで自分専用のNAC化粧品、
洗顔フォーム、ローションをたっぷり使用します。

またこれからの季節、特におすすめなのは、
首すじのシワが気になりやすい所はローズミスト、ローズクリームでの
お手入れがすごく効果があります。
頭皮、お肌は塩素のないシャワーで清潔に、
そして水分補強も転写機で自分専用の
「にいみの水」を作り、1日約2リットルの生水を飲用して下さい。

 今月は特にLF・NAVIの活用にテーマを絞って開催しました。




第163回 2008年 3月29日(土曜) 10時〜17時
今回のLF研究会テーマは 「全館型浄水器の役割

家中すべての水道水を浄活水する目的でスタートした
「にいみフルハウス」は、この北陸地区でも
多くのご家庭に導入していただきました。
「にいみ」を使用して10年以上の方、家を新築した時、
お住まいをリフォームされた時など、導入のきっかけは様々です。
 皆さん必ず言われることは「にいみ」が台所に付いていた時は、
料理と飲み水だけだったのが、全館になってから、
お風呂・シャワー・洗面所・洗浄トイレ・お洗濯の水まで、
塩素臭のない水で快適な生活で
「フルハウスにして本当に良かった」ということです。

 普段なにげなく使っている水道水は、
浄水場で一般細菌や大腸菌を殺菌するために、
大量の塩素を使用しています。
その塩素によって発ガン性物質トリハロメタンが発生します。
加えてダイオキシンに代表される環境ホルモン等にも
水道水は汚染されている可能性もあります。
 家庭まで届けられる水の「道・ネットワーク」水道管は、
様々な「管…、太い管、細い管、新しい管、古い管、
上流の管、下流の管、鉄の管、陶器の管…」を経由して
各家庭とつながっています。
この結果、鉄サビや鉛、不純物、古い藻等が
付着していることもあります。
 全館型浄活水器は、このような浄水場でに加えられた物質と
途中の道で加えられた物質を99.999%以上除去し、
水道水を人体の体内に取り入れていい状態に戻します。

人の生活は水が基本です。
各家庭ごとに「安心対策」が必要な時代ではないでしょうか。





第162回 2008年 2月16日(土曜) 10時〜17時
今回のLF研究会テーマは 「水を食べる

「水を食べる」では
言葉の表現としては適正ではないのですが、
前回の「食品業界の水の現状」でも触れましたが、
私達の日常の生活で口から入る食品、食べ物は、
ほとんど99%以上はなんらか水で加工されています。

たとえば和食のお店の場合、
まず材料はお水に浸すか洗うかして調理されます。
大切な出汁を取る、ご飯を美味しく炊くにも、
やはりお水が一番重要!!
食後のお茶やデザート、コーヒーに至るまで全て「水」
このように食事の大半は、
お水を食べている事になる。

しかし食を提供する多くの現場では、
まだその事が十分理解されてなく、
水道水のままで十分という認識が現状です。
超一流の食材を使用して、
材料を生かし美味しく食べていただくには、
全ての工程で水も重要なはず。
塩素で消毒された水は蛇口まで。
蛇口から出る水は、
美味しく「安全に」浄水されたお水で、
調理していただきたいものです。





第161回 2008年 1月26日(土曜) 10時〜17時
今回のLF研究会テーマは 「食品業界の水の現状!」

 食品の品質アップの中で、水は最も基本的な素材です。
様々な分野で水が見直され、注目されていますが、
水を見つめ直す動きが広まっていること、嬉しく思います。

企業の食品に対する意識も事件が起きるたび、注目され、
是正され、改善されてきていると思います。
しかしながら、まだまだ水に対しての問題意識が足りない
企業もたくさんあるのが事実です。食品加工に使用してい
る地下水に殺菌用の塩素をタップリ投入したり、水道水を
そのまま食材加工に用いたりと。

これからも「食と水」に関する様々な情報をお伝えしてい
きたいと思います。




第160回 2007年 12月15日(土曜) 10時〜17時
今回のLF研究会テーマは 「髪と肌が、いつまでも若々しく!」

 寒い季節はどうしても水分を体内に取り入れる回数が減り、
水分不足になりがち。加えて部屋や車の中の暖房などで、髪も
肌も乾燥状態が原因で、一番トラブルが起きやすい季節。

今回参加されたM様は、とっても素敵なお手入れをなさって
おられます。冬場はLF化粧水でたっぷり水分補給をした後、
LFクリームでお肌をコートで包むようにして、おやすみ前
にはフルハウスの化粧水のようなお風呂に入り、体を温めて
おやすみされるそうです。

また8年ぶりに来店されたY様は、とっても健康管理に気を
つけておられる方で、以前に愛用しておられる玄米、漢方薬、
健康食品など約15品目をもってBiCSで測定に訪れられ、
水の重大さも大変よく理解されておられました。

当時は地下水を利用されていたので、あまり気にはされてい
なかったのですが、今回マンションに移られ「生活の中で水
道水はとてもじゃないが受け入れることができない」との思
いから今回はマンション用600型を設置されました。
以前から「浄水器をつけるならにいみ」と決めておられたそ
うです。「仕事の休憩時間に飲むコーヒー、お風呂、トイレ、
洗濯、そして何より、どこの蛇口からも塩素臭のしない水を
使える事が一番快適です」とお話していただきました。



第159回 2007年 11月24日(土曜) 10時〜17時
今回のLF研究会テーマは「水を変えるー水が変えるー快適生活」


      • 全館型浄水器の目的等について
         □水道水に塩素は必要
          浄水場から長い距離を水道管で各家庭まで送り届けられる
        「水」
          この間、水の品質を保つには塩素殺菌は必要。

         □しかし、蛇口からの「水」 に、塩素は不要
          各家庭まで届けられた水道水は、塩素という護衛や不純物を取り除いて、
          元の「水」に戻してから。

         □全館型浄水器で、不要なものを取り除く。
          
        「水」塩素水道水  →  水道水浄水器「水」
          全館型浄水器は、家中全ての水道水を
        「水」に戻します。
         




    第158回 2007年 10月20日(土曜) 10時〜17時
    今回のLF研究会テーマは「快適な水空間の実現」


     私たちは、生活(くらし)の中で
    1日平均150リットルもの水を使っています。

     全館用浄水器(にいみフルハウス)を設置することで、
    家中の水道蛇口から
    塩素、トリハロメタン、有害物質などを除去し、
    最高のミネラルウオーターを
    生活の基本水として取り入れる事ができます。
        • 【使用例として】
          ・お台所:安全、安心の要は、お台所の調理から保てる。
          ・お風呂:毎日のお風呂は化粧水のよう、仕事から帰って、
               お風呂に入る時が天国。
          ・お洗濯:アレルギーなど敏感肌にも、衣類はやさしい仕上がり。
          ・シャワートイレ:お尻ケアー、お父さんも大満足。
          ・ボイラー、配管:塩素、金属、化学物質の被害を受けず長持ち。




    第157回 2007年 9月15日(土曜) 10時〜17時
    今回のLF研究会テーマは「水から生まれる健康な肌と髪」


     水道水に含まれている塩素は、
    お肌や髪を守るタンパク質に直接ダメージを与えます。

    その塩素は皮膚からも吸収され、
    約15分の入浴とシャワーは100ccの水道水を
    飲む事と等しく、有害物質が狭い浴室で吸引して
    体内にも取り込まれます。

    また入浴やシャワーだけではなく、
    お洗濯、料理、お台所、ウオシュレット、ボイラーや
    配管などの事を考えると、これからは全館用の
    浄水器が必要な時代になってきました。

     先日も富山にお住まいのS様から
    「にいみフルハウス」の設置後の感想をいただきました。
    家中の水が浄水されてすごく安心した。
    にいみ卓上型を12年間使っていたが
    フルハウスの水はさらに美味しい。

    2階の洗面所でも歯磨きができGood(息子さん)。
    お風呂のお湯がやわらかく、まるで化粧水のお湯に
    浸かっている感じ(奥様、お嬢さん)。
    工事が少々大変だったけど全館にして本当に良かったと、
    お話しをしていただきました。





    第156回 2007年 8月18日(土曜) 10時〜17時
    今回のLF研究会テーマは「今なぜ、全館型浄活水器なのか?」


     毎回、メーカーの小林さんが全国の水に関する話題、
    新しくフルハウスを導入された一般家庭、お店、
    病院、企業様の設置に関するお話をされますが、
    今回は信州小布施の「栗おこわ」で有名な竹風堂さんのお店。

     竹風堂さんは以前から「にいみ」を使用されておりましたが、
    今年の5月に最先端の食品衛生システムを導入された
    新工場を竣工されました。
    完成された新工場には大型の「にいみフルハウス120」
    を設置され食品の安全性、水と食材との重要な
    関わりなどについて報告していただきました。

     また今年の夏、私は長野善光寺の
    竹風堂大門店へ行ってきました。
    昨年11月に完成した新しいお店ですが、
    店舗中の水、全てを浄水するために「全館用にいみ600型」が
    3台設置されておりました。
    お昼に食べた「栗みぞれ」はこの夏・イチのおいしさでした。(^_-)



     「栗みぞれ」が美味しかった、
     長野善光寺の竹風堂大門店



    竹風堂様 松川の新工場



    新工場で使用いただいている
    「にいみフルハウス120」




    第155回 2007年 7月21日(土曜) 10時〜17時
    今回のLF研究会テーマは「夏場の免疫力アップには…!!」


    暑い夏場、口にする食材をさっぱり、
    より美味しく、安全にいただくために、
    調理前に必ず「にいみの水」に
    浸す方法が提案されました。

    特に肉、魚介類、野菜などは、
    浸した時間によっても、
    口あたりのまろやかさが違うなどの
    感想もいただきました。

    また、夏場こそシャワーより塩素のない
    お風呂にゆっくり入り、
    疲れを取る方法など、沢山の意見が聞かれました。

    今回は8年ぶりにBics測定された方、
    毎回必ず参加される方、「にいみ」を10年間、
    親子3世帯で愛用していただいている方々の来店で、
    いろんな体験談を聞かせていただきました。




     北海道産の昆布を、にいみの水に
     1時間から7時間浸けた後のお水の測定



    塩素のお風呂に入った後の皮膚の実験



    第154回 2007年 6月16日(土曜) 10時〜17時
    今回のLF研究会テーマは「人の生活は水が基本」

     今回は、いろんな生活体験談を交えながら
    有意義な研究会となりました。

    「全館用にしてから、中学生のお嬢さんの髪質がサラサラになった」
    「おじいちやんが風呂好きになった」
    「背中の湿疹のかゆみがとれた」
    「アレルギーが出なくなった」
    「お風呂は毎日ゆっくり温泉気分で冷え症が改善」
    「ウオッシュレットトイレが快適」その他、
    多くのお話をお聞きしました。

     中でも印象的だったのは、
    今まで浄水器がキッチンに付いていた時は、
    あまり水での変化が感じられなかったが、
    にいみフルハウスにしてから水質の変化が
    よく分かったという喜びを実感されたお話でした。

                           
    初夏の豊田村の風景


    第153回 2007年 5月19日(土曜) 10時〜17時
    今回のLF研究会テーマは「ばら祭り・心と体の癒しに!!」

     古来「肌と魂」に良いとされ、薬用に用いられてきたバラ、
    ギリシャの医学者や中世の薬剤師たちは、
    バラに強肝・強壮・健胃殺菌・消炎・鎮静など
    多くの働きがあることから、多くの利用法を伝承してきました。

    当社が販売しているローズクリーム、ローズミストは
    成分表示にある「水」はすべて
    LFウオーター(にいみの水)で製造されたものです。

    今回は、健康と全身美容の話を交えながら
    進めさせていただきました。
    帰りには参加者全員の方に、手作りの、
    ばらの花をプレゼントさせていただきました。





    第152回 2007年 4月12日(土曜) 10時〜17時
    LF研究会テーマは 「水と健康情報

    今回は参加者の方の希望で、普段愛用されている健康食品、
    食べ物、果物、お水等をBICS(磁気共鳴分析器)で測定を
    行いました。その中のい
    くつかを紹介させていただきます。





    第151回 2007年 3月17日(土曜) 10時〜17時
          今回のテーマは「主婦がこだわるもうひとつの水まわり」

    今回は「主婦がこだわるもうひとつの水まわり」と言うことで、
    にいみ、にいみフルハウスをご利用いただいてから気づかれた
    色々な感想を聞かせていただきました。
    その中のいくつかを紹介させていただきます。

     ・胃薬がいらなくなった ・背中の湿疹のかゆみがとれた
     ・貧血と冷え症が改善  ・娘が髪と肌に驚きの声   
     ・シルクの洋服の洗濯に ・スチームアイロンが綺麗に仕上がる
     ・ウオシュレットトイレがやさしくなった ・便秘が解消
     ・疲れにくくなった   ・糖尿病の尿糖、血糖値に変化
     (その他多数出ましたが個人差もありますので、主な項目のみ
      掲載しました。)






    第150回 2007年 2月17日(土曜) 10時〜17時
    今回のテーマは「活きた水、体に良い水の条件」

    節目となった今回は、朝起きて最初に飲む水、
    料理に使う水、
    お風呂シャワーに使う水、洗濯に使う水、
    氷を作る水、食器洗浄に使う水、
    トイレのウオシュレット・シャワートイレの水、
    洗車に使う水、
    お庭の植物に与える水、その他、
    毎日の生活シーンでの水を
    検証してみました。

    (暖かい冬にバラの新芽が出てきました)



     


    第149回 2007年 1月20日(土曜) 10時〜17時
    今年最初のLF研究会テーマは「冬場の免疫力アップ」

    今年最初のLF研究会はテーマは
    「冬場の免疫力アップ」で開催しました。

    今年は雪が少なく過ごしやすい冬です。
    風情あるたたずまい、北陸金沢の冬景色の表情です。
    今年も参加お待ちしています。




     


    第148回 2006年 12月16日(土曜) 10時〜17時

    今年最後のLF研究会テーマは「健康と水と安全」

    特に今回は、冬の皮膚の乾燥で、
    肌荒れで大変困っている方々の相談が多くありました。

    生まれつきの体質と言えばそれまでですが、
    本人にとっては大変なことです。
    できるだけ塩素の水を直接肌に使用せず、
    お肌に合った化粧水をたっぷり
    使ったり、界面活性剤が含まれていない洗濯洗剤を紹介したり、
    内からと外からの療法をビックスで測定しながら
    アドバイスをさせていただきました。





    第147回 2006年 11月18日(土曜) 10時〜17時

    今回のテーマは 「塩素とビタミンの関係」

    今回も多くのお客様が来店され「全館用にいみ」の必要性、
    価格、ランニングコストなど、多くの質問をいただきました。
    また今回のテーマである塩素とビタミンの関係を、
    日常生活のなかから、多くの事例で納得していただきました。

    一つの例で、日本人の食生活でお米からビタミンを一番
    取って入るのに、水道水の塩素でビタミンが破壊されている事など。

    また今回は、10年間にいみを使用され、昨年の7月に
    全館用にいみを設置された家のお嬢様が来店され、
    お風呂、シャワー、皮膚、髪のキュウティクル状態などの
    お話をしていただきました。





    第146回 2006年 10月21日(土曜) 10時〜17時

    今回のテーマは

          ・浄活水器の目的 
               1.殺菌用塩素の分解除去
               2.藻臭、カビ臭の除去
               3.トリハロメタンなど有機塩素化合物の除去
               4.スケール(水あか),赤サビ(鉄分)の除去
               5.一般細菌





    「水は活きている」

    現在の水道水の現状から浄水器の役割まで、
    もう一度原点に返り学びました。
    LF研究会 第145回 2006年 9月16日(土曜) 10時〜17時

    今回のテーマは「食べて治す、予防する」

     毎月開催しているLF研究会も12年が経ちます。
    最初始めたときは、「にいみの浄水器」を購入された方への
    取り付け方の指導からスタートした記憶があります。
    今では、水の飲み方、美容と食べ物、健康増進、
    全国の生活情報、水と健康、体質改善、等々いろいろな
    角度から水の大切さを提案する会となりました。
    最近は初めて来店される方から、
    毎回必ずご自分の健康チェツクの為に訪れる方まで様々です。

    今回は残暑がきびしくバテ気味、そんな時の水分の取り方、
    また「にいみの水」を長年愛用して、歯茎がすごくいい状態で、
    歯医者さんもビックリなど、ご自分の生活上の健康管理の
    一環としてこのLF研究会を利用しておられるようです。
    これからも益々、
    皆様の健康生活のお役に立ちますよう取り組んで参ります。





    LF研究会 第144回 2006年 8月26日(土曜) 10時〜17時
         
    今回のテーマは「夏の疲れの癒し方」

    約5年ぶりにお見えになったお客様、「にいみ」を御使用されて12年、
    カートリッジも2年ごとに交換されて、もう水道水は口にできないとのお言葉。
    久しぶりにBics(生体磁場共鳴装置)で免疫から、胃、腸、
    血液循環、肝臓、腎臓、膵臓、ホルモンバランス、
    自律神経、ストレス等を測定しました。
    数値的にはほとんど変わりなくまた何項目かプラスになった箇所も有り、
    本人も体調万全で、この夏も疲れなしと明言されておりました。

    また9月に新築される方が新商品「直結にいみ」
    150型(アンダーシンクタイプ)の説明を聞きに来店されました。
    この商品の特長は直径8cm、長さ33cmの大変コンパクトな
    サイズで、最新のスペースが狭いシャワータイプのシステムキッチンでも、
    スッキリと取り付け可能で水圧の落ちもなく、十分な水量でお使いいただけます。

    塩素試薬で水道水を実験したり、アトピーと水道水の関係、
    トリハロメタンのお話もさせていただき、十分にご理解いただきました。



    LF研究会 第143回 2006年 7月22日(土曜) 10時〜17時
         
    今回のテーマは
    「10年先、20年先のきれいと安心」

    今回も大勢のお客様がおいでいただきました。
    ご夫婦での参加、何年ぶりかの家族連れ、
    そして毎月必ず出席されるお客様皆さんそれぞれに、
    自分の健康を考え、にいみの水で
    10年先、20年先のきれいと安心をテーマにお話され、
    私も全国各地の水に対しての健康情報をお話し、
    アドバイスもさせていただきました。

    富山の皆さん「にいみの水」が大好きで、
    大切にお使いいただいている事が本当にありが
    たく、毎回感謝の心でいっぱいです。(小林)






    LF研究会 第142回 2006年 6月17日(土曜) 10時〜17時
         
    今回のテーマは「水が体質を変える」

    夏に向っての水分の取り方、一日の汗とのバランス、
    免疫力を低下させない夏場の食べ物、
    全館用にいみの快適生活の事例など、いろいろな相談と、
    ご自分の体の気になる所の測定、また昨年の数値との比較など、
    各自それぞれの質問が多く出されされておりました。

    また今回は初参加で名古屋の方もお友達とお見えになりました。





    LF研究会 第141回 2006年 5月13日(土曜)

    テーマ「生きた水、カラダにいい水の条件」

    現在各個人毎のご自宅で飲用されているお水の測定(波動測定)を行いました。

    フルハウス全館用を設置されたお客様からの感想などの紹介。
    (家のどこでも綺麗なお水が飲めて、家族全員大喜び)







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