|
第170回 2008年 10月25日(土曜) 10時〜17時
|
今月は「にいみ全館型の特徴」で開催しました。
最近、家を新築して3年〜5年経った人からキッチンに
始めから取り付けてあった浄水器のことで問い合わせが多く有ります。
例えば浄水されているのか心配。
表示はまだ交換を示してないけどカルキの匂いがする。
以前より水の出方が少なく感じる、
担当者がかわってしまったなど、色々心配されての問い合わせです。
浄水器は水道水に含まれている、
一般的な細菌、雑菌、塩素、サビ金属類、
絶対に人体に入れてはいけない
化学物質等を完全に取り除くのが一番の役割です。
実際、浄水器は多く販売されていますが、
浄水能力が伴っていない製品も多く出回っているのが現状です。
ましてやJIS規格の水質分析データが
整っていない浄水器も最近よく目にします。
「にいみ」全館型は人体に入れてはいけない有害物質は全て除去し、
その土地の原水に含まれている
ミネラル分は一切除去しないのが一番の特徴です。
水も、まさに地産地消が基本、
そして「水道水を浄活水して新鮮な水(生活基本水)に…」
それが「にいみ」の大きな特徴です。
今回、和倉温泉の加賀屋様の厨房に導入したのも
厳しい水質分析検査をすべてにクリアしたからです。
11月11日石川県産業展示館で開催しました
第4回FITネット商談会
(福井銀・北国銀・富山第一銀主催)
の会場で弊社が行った企業セミナーも大好評でした。
また地元の建設工業新聞にも
「今、もとめられる水の安全性」として
大きく取り上げていただきました。
|
|
第169回 2008年 9月20日(土曜) 10時〜17時
|
今月は「夏バテ防止策」で開催しました。
今年は肉、ぎょうざ、お米に至るまで、
食品の安全に関することが毎日のようにニュース、
新聞等に取り上げられています。
更に現代の食物は残留農薬、
殺虫剤使用など不安がいっぱいです。
家庭での防御策は野菜類も洗剤で洗わないといけないのか?
果たしてその洗剤も大丈夫なのか?
人間が生きていく上で
最も大切な事の一つである「食べること」。
その食べ物にキケンが増えている現状を
どのように自己防衛していけばよいのか???
この先ますます疑問符だらけの
不安全な社会に変わってしまうのでしょうか。
私共は、今から18年前に
「LFウオーターにいみ浄水器」に出会ってから口に入る食品は全て、
にいみの水に浸して調理するようになりました。
野菜類、穀物、魚、肉類まで全て
調理する前に約20分?40分程浸けておきます。
煮干しなどは水のにごりがなくなるまで浸けておきます。
肉などは色が落ちて見た目には今一つですが、
食べると非常に美味しいです。
今回の参加者の皆さんからそれぞれの
「食と安全な水」「我が家の自己防衛」
…等についての話題が多く出ました。
|
|
第168回 2008年 8月9日(土曜) 10時〜17時
|
|
今月は「夏バテ防止策」で開催しました。
今年も北陸地区は暑い夏でした。
連日30度以上の日が続き、
皆さんかなりバテ気味と言っておられました。
それぞれ夏場の過ごし方をおもちですが、
今回は7月に全館用にいみフルハウス12を設置された
D様のお話をご紹介します。
「今まで夏はいつもバテ気味でした。
昼間職場では冷房が強く、
家に帰ってから身体がだるいし、
夏はシャワーが多かったのですが、
フルハウスにしてからお風呂がとっても気持ち良く、
ゆっくり入るようになりました。
そして睡眠も今までより熟睡している感じです。
おかげさまで疲れが少なくなりました。
娘も学校で友達に、『なんか綺麗になった?』と言われ
『嬉しい!』…『精神的に元気が出る!』と喜んでいます」
と笑顔で話していただきました。
様々な夏場の過ごし方はあるでしょうが、
夏バテ防止には、
浄水・活水された水分補給と、
浄水・活水されたお風呂に入り
身体の芯から温めて一日の疲れをとることが
大切だと感じました。
|
|
第167回 2008年 7月19日(土曜) 10時〜17時
|
|
今月は「第2弾 今、注目のバナジュウムが生活基本水に!」で開催しました。
バナジウムセラミック開発元の水質データによると、
一般水道水のバナジウム含有量は、ほぼゼロに等しい。
一方、バナジウムセラミックを入れた浄水器では0.008mg/リットルの
バナジウムが含まれていることが確認されています。
ある大学の実験では、糖尿病の血糖値を下げる効果が
認められた1日の投与量は数十mg。
これに対し予防であれば、この数百分の一の量で
十分な効果が期待できるとのデータがあります。
おかげさまでこの北陸地区でも
「全館用にいみフルハウス」の設置件数が増えてきました。
それは台所専用などで「にいみ」を永年ご愛用され、
充分にその良さと必要性を実感されている方が
多くいらっしゃるからだと思います。
毎日飲む水、料理に使う水、洗濯、お風呂、シャワー、トイレ等、
安心して、すべての蛇口から良い水を、
「生活基本水」に…最高の快適、健康生活が実現します。
|
|
第166回 2008年 6月21日(土曜) 10時〜17時
|
今月は「今、注目のバナジウムとは?」で開催しました。
発売から17年目を迎える「にいみ」シリーズがリニューアルしました。
今回はその特徴についてお話をいただきました。
■浄水機能では新素材の活性炭を採用し、除去能力を最大140%
(機種によって異なる)アップしました。
■活水機能では新たにバナジウムセラミックを採用しました。
バナジウムはミネラルの一種で、
体内に占める割合が最も少ないとされる
「超微量元素」ですが、
1987年に「バナジウムが血糖値を下げる」
との学会発表があって以来、
その働きが非常に注目されているものです。
今回、全ての「にいみ」に充填した
バナジウムV−920セラミックは、
水に溶出させることが難しいとされている
微量なバナジウムを
ニュージーランド産の鉱物を焼成し、
酸化させることにより水に溶出させることに成功した
画期的なセラミックです。
これにより「にいみ」は同一価格帯では
国内最大級の浄水能力、活水能力を発揮します。
次回の研究会もバナジウムについて開催します。

|
|
第165回 2008年 5月17日(土曜) 10時〜17時
|
|
今月は「癒し効果を実現するLF ・NAVIの使い方」で開催しました。
現在のLF・NAVIは発売されて14年目で、
5代目になります。
その間、多く方にご愛用していただき、
大変喜んでいただいてきました。
今回は、さらに食品モード・化粧品モード・
LFモード・人体モードを設定し
「癒し効果の実現」をはかりました。
基本的に人間の体は免疫系、分泌系、神経系の
3つのバランスで成り立っています。
この不安定な時代を映すかのように、
今、神経系のトラブルを抱える人が増えています。
転写機LF・NAVIはこの神経系の働きを高めることにより、
免疫系や分泌系とのバランスを整え、
健康へと導いてくれます。
|
|
第164回 2008年 4月19日(土曜) 10時〜17時
|
|
今月は「美容と健康情報」で開催しました。
冬場の乾燥から、頭皮、お肌が荒れている方が多く、
また春先には、ほこりやゴミが影響して、
鼻炎や皮膚のかゆみで非常にトラブルが多い季節でした。
こんな時のお手入れのポイントは、
転写機LF・NAVIで自分専用のNAC化粧品、
洗顔フォーム、ローションをたっぷり使用します。
またこれからの季節、特におすすめなのは、
首すじのシワが気になりやすい所はローズミスト、ローズクリームでの
お手入れがすごく効果があります。
頭皮、お肌は塩素のないシャワーで清潔に、
そして水分補強も転写機で自分専用の
「にいみの水」を作り、1日約2リットルの生水を飲用して下さい。
今月は特にLF ・NAVIの活用にテーマを絞って開催しました。
|
|
第163回 2008年 3月29日(土曜) 10時〜17時
|
今回のLF研究会テーマは 「全館型浄水器の役割」
家中すべての水道水を浄活水する目的でスタートした
「にいみフルハウス」は、この北陸地区でも
多くのご家庭に導入していただきました。
「にいみ」を使用して10年以上の方、家を新築した時、
お住まいをリフォームされた時など、導入のきっかけは様々です。
皆さん必ず言われることは「にいみ」が台所に付いていた時は、
料理と飲み水だけだったのが、全館になってから、
お風呂・シャワー・洗面所・洗浄トイレ・お洗濯の水まで、
塩素臭のない水で快適な生活で
「フルハウスにして本当に良かった」ということです。
普段なにげなく使っている水道水は、
浄水場で一般細菌や大腸菌を殺菌するために、
大量の塩素を使用しています。
その塩素によって発ガン性物質トリハロメタンが発生します。
加えてダイオキシンに代表される環境ホルモン等にも
水道水は汚染されている可能性もあります。
家庭まで届けられる水の「道・ネットワーク」水道管は、
様々な「管…、太い管、細い管、新しい管、古い管、
上流の管、下流の管、鉄の管、陶器の管…」を経由して
各家庭とつながっています。
この結果、鉄サビや鉛、不純物、古い藻等が
付着していることもあります。
全館型浄活水器は、このような浄水場でに加えられた物質と
途中の道で加えられた物質を99.999%以上除去し、
水道水を人体の体内に取り入れていい状態に戻します。
人の生活は水が基本です。
各家庭ごとに「安心対策」が必要な時代ではないでしょうか。
|
|
第162回 2008年 2月16日(土曜) 10時〜17時
|
|
今回のLF研究会テーマは 「水を食べる」
「水を食べる」では
言葉の表現としては適正ではないのですが、
前回の「食品業界の水の現状」でも触れましたが、
私達の日常の生活で口から入る食品、食べ物は、
ほとんど99%以上はなんらか水で加工されています。
たとえば和食のお店の場合、
まず材料はお水に浸すか洗うかして調理されます。
大切な出汁を取る、ご飯を美味しく炊くにも、
やはりお水が一番重要!!
食後のお茶やデザート、コーヒーに至るまで全て「水」
このように食事の大半は、
お水を食べている事になる。
しかし食を提供する多くの現場では、
まだその事が十分理解されてなく、
水道水のままで十分という認識が現状です。
超一流の食材を使用して、
材料を生かし美味しく食べていただくには、
全ての工程で水も重要なはず。
塩素で消毒された水は蛇口まで。
蛇口から出る水は、
美味しく「安全に」浄水されたお水で、
調理していただきたいものです。
|
|
第161回 2008年 1月26日(土曜) 10時〜17時
|
|
今回のLF研究会テーマは 「食品業界の水の現状!」
食品の品質アップの中で、水は最も基本的な素材です。
様々な分野で水が見直され、注目されていますが、
水を見つめ直す動きが広まっていること、嬉しく思います。
企業の食品に対する意識も事件が起きるたび、注目され、
是正され、改善されてきていると思います。
しかしながら、まだまだ水に対しての問題意識が足りない
企業もたくさんあるのが事実です。食品加工に使用してい
る地下水に殺菌用の塩素をタップリ投入したり、水道水を
そのまま食材加工に用いたりと。
これからも「食と水」に関する様々な情報をお伝えしてい
きたいと思います。
|
|
第160回 2007年 12月15日(土曜) 10時〜17時
|
|
今回のLF研究会テーマは 「髪と肌が、いつまでも若々しく!」
寒い季節はどうしても水分を体内に取り入れる回数が減り、
水分不足になりがち。加えて部屋や車の中の暖房などで、髪も
肌も乾燥状態が原因で、一番トラブルが起きやすい季節。
今回参加されたM様は、とっても素敵なお手入れをなさって
おられます。冬場はLF化粧水でたっぷり水分補給をした後、
LFクリームでお肌をコートで包むようにして、おやすみ前
にはフルハウスの化粧水のようなお風呂に入り、体を温めて
おやすみされるそうです。
また8年ぶりに来店されたY様は、とっても健康管理に気を
つけておられる方で、以前に愛用しておられる玄米、漢方薬、
健康食品など約15品目をもってBiCSで測定に訪れられ、
水の重大さも大変よく理解されておられました。
当時は地下水を利用されていたので、あまり気にはされてい
なかったのですが、今回マンションに移られ「生活の中で水
道水はとてもじゃないが受け入れることができない」との思
いから今回はマンション用600型を設置されました。
以前から「浄水器をつけるならにいみ」と決めておられたそ
うです。「仕事の休憩時間に飲むコーヒー、お風呂、トイレ、
洗濯、そして何より、どこの蛇口からも塩素臭のしない水を
使える事が一番快適です」とお話していただきました。
|
|
第159回 2007年 11月24日(土曜) 10時〜17時
|
|
今回のLF研究会テーマは「水を変えるー水が変えるー快適生活」
|